東京都にお住まい
で
蓄電池をご検討中
の皆様

実質負担額100万円以上減らすなら
3月末までがチャンス!

\ いまなら駆け込み申請間に合います! /

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実質負担額
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2026年度は補助金が大幅に減額します!
2026年度は補助金が大幅に減額します!
2026年度は
補助金が大幅に減額します!
東京都の蓄電池導入に対する補助金が2026年度より大幅に減額されそうな状況です。
公表されている内容をもとに、大容量(19.9kWh)の蓄電池を 導入した場合で比較するとその差は一目瞭然。
この事実を知った多くのお客さまから、今年度枠での駆け込み申請のご依頼が殺到しております!
「ニチコントライブリッド蓄電システム19.9kWh 屋内外設置」で比較した場合
「ニチコントライブリッド蓄電システム19.9kWh 屋内外設置」で比較した場合
設置費用…約261.8万円(税込)※ご自宅によって変動あり

まったく同じ蓄電池を導入するにもかかわらず、
少し時期がずれるだけで100万円以上も損をしてしまうことに。
まったく同じ蓄電池を導入するにもかかわらず、少し時期がずれるだけで100万円以上も損をしてしまうことに。
\ だから!/
実質負担額減らすなら今がチャンス!
実質負担額減らすなら今がチャンス!
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今がチャンス!
どのようなご相談でもOK!まずはお気軽にお問い合わせください。
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まずはお気軽にお問い合わせください。
ゆっくり検討したい方

「事前申し込みのみ」の受付も可能です!
補助額が高いうちに導入したいけど、もう少し検討したい…という方も、
3月末までに事前申請をして1年以内に設置すれば、2025年度の単価で補助を受けることができます。
補助金には限りがあり早いもの勝ちです。少しでも迷われる方は、ぜひ事前申し込みをご相談ください。
北面へのパネル設置も可能
太陽光発電を併せて導入するとさらにおトク!?
太陽光発電を併せて導入
すると
さらにおトク!?
太陽光発電を併せて導入
すると
さらにおトク!?

太陽光発電を同時設置すると、補助金を併用することができて初期費用をさらに抑えられるケースがあります。
また、蓄電池単体よりも月々の電気代が大幅に削減できるなど、導入後のメリットもたくさん。
北面へのパネル設置も可能ですので、過去に導入をあきらめてしまった方もこのタイミングがチャンスです。
どのようなご相談でもOK!まずはお気軽にお問い合わせください。
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「太陽光+蓄電池で補助金300万円」って本当??
「東京都の補助金は300万」などという文言を目にされたことはあるでしょうか。
東京都では、太陽光発電・蓄電池・V2Hなどの導入に対して全国トップクラスの補助金制度が用意されていますが、
実際のところ300万円を超えるケースは非常に稀で、営業の謳い文句にすぎないのが事実です。
ただし、太陽光やV2Hなどの同時設置により多くの補助金を受け取れる場合や、
区市町村の補助金や国の制度を併用すれば、導入費用を大幅に抑えることが可能なケースも。
補助金額は対象製品や併用条件により異なります。ご自宅の場合いったいいくらの補助金が利用できるのか、詳しくはご相談ください。

補助金申請もエコでんちにおまかせ!
実質負担額のことを知ったお客様から、今年度枠での駆け込み申請のご依頼がすでに殺到しております!
補助金は早いもの勝ち。駆け込み申請を間に合わせたい方、いま少しでも迷われている方はまずご相談ください!

